2016年4月5日(火)
** 名張 ※青蓮寺湖桜満開※ **
9:30 上本町 (\1,010-) 〔近鉄南大阪線〕
10:39 名張
11:10 名張駅東口 (\230-) 〔三重交通バス〕
11:23 百合が丘
11:47 青蓮寺湖(ショウレンジコ)観光村入口
12:30-50 弁天橋 休憩&昼食
13:15 青蓮寺橋
13:53 香落(カオチ)橋
== 近くの湖畔を散策 ==
14:42 香落橋 (\410-) 〔三重交通バス〕
15:02 名張駅前
== 名張観光案内所で宿泊所の紹介を受ける ==
15:50-16:55 名張藤堂家邸跡
== 係りの人に色々と説明を受ける ==
17:10-15 宇流冨志禰神社
17:45 チェクイン HOTEL AZ〔\4,630- 朝食付〕
青蓮寺湖から曽爾(ソニ)村行きのバスは発車した後。次は13:05発。
団地行きのバスで青蓮寺湖へ行くことに決める。
名張駅東口のバス停からバスに乗る。
向こうの山に百合が丘団地があるのだろう。
終点バス停前
突き当たって左方向へ。20分位歩くと青蓮寺湖
イチゴ狩り旗が数本立っている。
青蓮寺湖
赤く見えるのが弁天橋
青蓮寺ダム
左手上方向が名張市街
弁天橋
弁天橋を渡った地点から青蓮寺湖観光村入口方向を望む
青蓮寺レークホテルを望む
右手に見えるのが青蓮寺橋
橋を渡り、左手方向へ歩いて行く…
「眺望絶景の地」と看板にある地点から
香落(カオチ)橋方向を望む
香落橋付近から「眺望絶景の地」方向を望む
観阿弥像
名張市観光案内所のすぐ近くにある
観阿弥(1333〜1384)は室町時代のはじめ、伊賀国上野に生まれる。
幼少より大和に出て申楽の道に入り、 至芸に達する。
妻の出身地、本町小波田において、観世座を創立。のち、将軍足利義満の保護を うけ、長子世阿弥とともに幽玄の芸術能楽を大成する。
至徳元年、駿河国に没す。年五十二
名張ロータリークラブ
名張藤堂家邸
名張藤堂家は、藤堂高虎の養子となった高吉に始まる。
寛永13年(1636)以来名張に屋敷を構える。
現存する数少ない武家屋敷であり、屋敷とともに、
朱具足や、豊臣秀吉朱印等の文化財を一般公開している。