2007年1月12日(金)
** 屯鶴峯〜二上山 **
10:10 難波 (\430-)
10:25 上本町 準急 〔近鉄大阪線〕
11:00 関屋
11:50-12:45 屯鶴峯 (12:15-30 昼食)
== 旧ダイヤモンドトレール(15分位急登) ==
13:25 緑の鉄塔がある地点で新ダイヤモンドトレールに入る
13:47-14:35 二上山(雌岳〜馬の背〜雄岳)
15:05 二上神社
15:18 二上神社口駅着
15:20 二上神社口 (\480-) 〔近鉄南大阪線〕
15:58 阿部野橋
「屯鶴峯は二上火山群の雄峰で、
瀝青岩の噴出をもってはじまった二上山の火山岩屑が
水底に沈積して凝灰岩層となり、その隆起と風化水蝕
により奇岩・奇勝となったものである。」との説明
関屋駅&信貴山方向
上と同地点からのほぼ同方向
更に奥へ行った地点から同方向
屯鶴峯より二上山方向を望む
雄岳(517m) 雌岳(474.2m)
屯鶴峯より葛城山方向を望む
二上山雌岳山頂より葛城金剛方向を望む
雌岳山頂にある日時計から雄岳を望む
北緯34度32分の線上に古代祭祀遺跡が並んでいるという事実が紹介されている
大鳥神社 ・ 二上山 ・ 箸墓 ・ 檜原神社 ・三輪山 ・ 長谷寺 ・ 室生寺
二上山 雄岳山頂
天武天皇皇子 大津皇子 二上山墓